歩きスマホ者に体当たりした名前は中村陽!顔写真とFacebookとTwitter

兵庫県神戸市で起きた歩きスマホ者への体当たり事件の容疑者にスポットをあてます。

頭の骨を骨折させたということで非常に怖い事件なんですが、その容疑者が自称作家兼ミュージシャンの中村陽ということが判明しました。

ここでは、その中村陽についてまとめました。

事件概要

この事件の概要は以下のようになっています。

・JR三ノ宮駅のホーム上で、スマホを操作しながら歩いている女性に、正面から体当たりした
・女性は後ろに倒れて後頭部を打ち頭の骨を骨折、意識なしの重体で搬送された
・その後意識は戻った
・防犯カメラの映像から犯行が発覚
・容疑者は、「相手がスマホをしているのが悪い」、「ぶつかりはしたが、女性がスマホを触り、前を見ていなかった」と供述し容疑を否認している
・他の日にも同様の件が2件あり、容疑者は「相手にスマホを当てられた」と話していた

 

かなり強い力で体当たりしたことが想像できます。

容疑を否認しているが、頭の骨を骨折するほどなので故意にぶつからない限り起こり得ないと思います。

中村陽 経歴プロフィール

名前:中村陽(なかむらよお)
生年:1953年
出身地:兵庫県神戸市
在住地:兵庫県神戸市
職業:作家兼ミュージシャン

70年代から神戸を中心に活動をしているシンガー・ソングライター、著述家と自身のプロフィールにありました。

作品は以下のようです。

CD
『ヘンリー・ミラーのように』
『20年後の神戸で逢いたい』『中村よお』(販売・メタカンパニー)

著書
『肴(あて)のある旅』(創元社)
『昭和フォーク&ロック音楽堂』(青幻舎)
『関西フォーク70sあたり』(幻堂出版)ほか

中村陽のFacebookとTwitter

中村陽のFacebookとTwitterはこちら。

Facebook:https://www.facebook.com/yoh.nakamura.31
Twitter:https://twitter.com/toorinuke

中村陽は前科がある

2013年1月15日に器物損壊容疑で逮捕されています。

その内容は2016年11月21日未明、神戸市灘区の鮮魚店で、ショーケースに貼られていたポスター2枚を破って捨てたというものでした。

 
この時も「していない」と容疑を否認したそうです。

当時担当していたラジオ「中村ようの通り抜けストリート」は番組終了となりました。

 

中村陽は昔から評判が悪いみたいです。

 

4年前にもこんなことしてて、体当たりを繰り返してる以上、問題があるのは明白ですね。

 

それにしても体当りして頭骨折とか恐ろしすぎます。

歩きスマホ自体は良くないですが、こういうことにもなってしまうということで改めて気をつけたいと思います。






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