死神あられ(岐阜)の評判口コミ!通販は無い為販売店について調査

「死神(しにがみ)あられ」というあまりにも辛いということで話題になっているお菓子があるみたい。

2センチほどのあられ1粒を食べた。辛さにせき込み、涙がにじむ。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000054-asahi-soci

これは気になる!ということで評判や口コミを調べました。

死神あられとは

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000054-asahi-soci

「死神あられ」は、岐阜県にある安江製菓がつくっています。

創業65年、従業員20人の小さなあられ専門の会社とのこと。

ギネスの認定されている世界一辛いと言われる唐辛子「キャロライナ・リーパー」の粉がまぶされています。

死神あられが出来た経緯

会社で一番若い職人の広沢章太さん(23)が発案者。辛さにめっぽう強い知人がいて、「どれくらいの辛さまで食べられるんだろう」と試してみたくなった。ハバネロより辛いというキャロライナ・リーパーをネットの通信販売で見つけ、早速手に入れた。

 最初に試作した時は、この唐辛子の粉を入れすぎて「食べ物でない辛さ」に。涙があふれ、直接触れていないはずの腕がヒリヒリした。ゴーグルにマスク、手袋に長袖姿で試作を繰り返し、あられ4キロに粉15グラムという「辛すぎるけどおいしい」絶妙な味にたどり着いた。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000054-asahi-soci

考案者の広沢章太さんは上の写真の方。

死神あられの評判や口コミ

とんでもなく辛そうですね。

通販はしていない

通信販売をしているか調べた所していませんでした。

楽天市場にも無かったです。

現状、岐阜でしか手に入れられない模様。

岐阜市の片隅で売られている
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000054-asahi-soci

販売店について一つ情報を見つけました。

 
おそらくこの辺りと思われます。

食べてみたいですね。
岐阜に行ったら買ってみましょう。






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